小ささを、武器に変える。
169cmで日本とアメリカのコートに立ってきたポイントガードが、低身長の選手のために。試合映像を見て、あなたのプレーだけを見て、「試合で使える」技術と判断力を、マンツーマンのオンラインで。
※ しつこい勧誘はしません。まずはお悩みをお聞かせください。
練習はしている。スキル練習もしている。
でも、
自分に何が必要なのか、分からない
試合になると、練習したスキルが使えない
試合の中で、どこで何をすればいいのか分からない
チーム練習では、一人ひとりのプレーを細かく見ることは難しい。スキルコーチから技術を教えてもらっても、それを試合のどこで使うのか分からないこともあります。
だから、あなたの「試合」から始めます。
あなたの試合映像を見て、プレーを分析します。「この場面では何をすればいいのか」「なぜこのプレーになったのか」「次はどうプレーすればいいのか」を、具体的に伝えます。
試合を見て、課題を見つける
あなたの試合映像・練習映像をもとに、直すべきプレーと、良かったプレーを、はっきりさせます。
課題を解決するスキルを練習する
「何となく」の練習ではなく、その課題に必要なスキルだけを、オンラインのマンツーマンで磨きます。
実際の試合で使えるようにする
練習だけで終わらせません。試合まで見て、あなたのプレーを変えていきます。
それが、「自分だけのコーチ」です。
「ただ練習する」から、「試合で使える練習」へ。
- 中学時代IMGアカデミー(アメリカ)に短期留学
- 高校開志国際高校
- 大学アメリカのコミュニティカレッジに留学
ずっとトップレベルでバスケットをしてきました。でも、日本で通用していたプレーが、アメリカでは通用しなくなった。特に、ゴール下。
そこで磨いたのが、ディフェンスとの「ズレ」を作ること。ディフェンスを抜くことに集中するのではなく、ズレを作る。そのズレを使って、ミドルレンジや3ポイントへ。そう考えるだけで、プレーがぐっとしやすくなりました。
小さい選手には、小さい選手にしかできない戦い方がある。その戦い方を、あなたの武器にします。
スキルも、判断力も、マインドも。
個人スキルだけでなく、試合の中で「なぜそのプレーを選ぶのか」「どうすれば自分の武器を活かせるのか」まで。ポイントガードのスキル&マインド、低身長に必要なスキル、どんなマインドで過ごし、プレーするのかまで指導します。
ドリブルスキル
姿勢・体の使い方、足の位置・体の向き、強弱の付け方、キレの出し方。どんな時にその技を使うのか、効果的に使えるようになるまで。
シュート
シュートフォーム、キャッチ&シュート、ミドルシュートまでの組み立て方。
1対1・ピック&ロール
1対1の駆け引きと、ピック&ロールの使い方。状況を見て判断する力を養います。
低身長のための攻め方
低身長選手に必要なフィジカルの使い方・攻め方、オフェンスの考え方。
ポイントガードの試合戦略
試合の組み立て方と、ポイントガードとしての判断力。
マインド
スキルも大事だけど、マインドも大事。どんな考え方で私生活から過ごし、プレーするのかまで。
技術だけではなく、バスケットボールを理解する力、そして自分を信じてプレーする力。この3つを伸ばし、試合で結果につながるスキルを身につけます。選手自身が自信を持ってコートに立ち、自分の力でプレーを切り開けるようになること。それが目標です。
まずは無料のオンライン面談から。
いきなり申し込む必要はありません。お悩みと目標を聞かせてください。そのうえで、合うかどうかを、一緒に決めましょう。
3ヶ月プログラム
- 基礎から実戦での判断力まで、段階的に
- 動画付き・映像フィードバック付きも選べます
- パッケージ(5回・10回)もあります
単発レッスン・パッケージ・動画のみなど、すべての料金プランはこちら
小学生には、専用の料金があります(単発¥6,500、パッケージ・プログラムは1回あたり¥1,500引き)。小学生の料金を見る
こんな方に、届けたい。
- 低身長で、体格差に悩んでいる選手
- ポイントガードとして、スキルと判断力を高めたい選手
- 試合で結果を出したい、本気の選手
- トップを目指す選手・やる気のある選手
年齢やレベルに関係なく、それぞれの選手が持っている可能性を最大限に引き出します。
よくある質問
年齢制限はありますか?
海外在住でも受講できますか?
どのくらいのレベルの選手が対象ですか?
低身長ではない選手でも受講できますか?
ポイントガード以外のポジションでも受講できますか?
スマートフォンだけでも受講できますか?
自宅にバスケットゴールがなくても受講できますか?
小ささは、弱点じゃない。
あなたの、武器だ。
その武器の使い方を、一緒に見つけましょう。まずは、無料のオンライン面談から。
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質問だけでも大丈夫です。Instagram(@s.hoop_basketball)のDMからも受け付けています。